2019年02月23日 15:45  カテゴリ:ホロソフィー

身体を全身で捉えるということ

こんにちは。大島貴栄です。
先日、日本ホロソフィー協会 副会長の岩田浩和先生をお招きして、講座を開催させていただきました。
まず、成長に伴う身体の変化をもとに、
ホロソフィーの視点から症状を捉えるというお話。

来てくださった方々より、様々なお悩みの症状や質問がありました。
それぞれのお悩みが「なぜ起こるのか?」が、たちどころに解明されていくことで、気持ちが楽になる一助になっていたらいいなぁと思っています。

講座の感想をいただきましたので、一部ご紹介させていただきます。

成長していく過程で起きる様々な症状について話を聞くことができて、面白かったです。「答えは身体が知っている」という言葉が印象的でした。つい、「良い悪い」とか、〇〇!とか判断しがちですが、ホロソフィーの捉え方を知ったら、楽になるなぁと思いました。


すごいたくさんの情報の中から、自分で判断するのは大変なので、ホロソフィーの考え方をしてくれる「メンター」が増えてくれることを願います。


具体的な症状に対して話してもらったので、身体の働きは完全であることを再度認識できました。身体からのサインを消したらダメっていうのが印象的でした。


あっという間でした。以前も講座を聞いたことがありましたが、知識が増えて嬉しかったです。不安に思っていることに扉が開いたような気がしました。


総合病院に努めている私には目からウロコでした。ストレートネック一つでも、全身的に考えて、身体を整えていきたいです。


身体は間違ったことは市内にすべてつながるなぁと思って聞いていました。
確かに専門的な見方でしかわからない事・時もありますが、小さな症状・考え方なら、少し立ち止まって考えたら、自分で考え、落ち着くこともできるなぁと。
この考えに触れられてよかったです。


すごくわかりやすく、スッと話が入ってきました。
腸に関しては大切だと思っていたので、そこから末端の冷えが来るのかと、納得しました。
あやしい感じはなくなりました。


身体を全身で捉えるということ

今回、医療に携わる方の参加もありましたが、
身体の新たな見方が印象的だったようです。

午後の感想へ続きます。


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Posted by 大島 貴栄 │コメント(0)
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